Lecturer

講師紹介

特別講師Special Lecturer

ヴィクトル・ニジェリスコイ
ヴィクトル・ニジェリスコイ

Nizhelskoy Victor

俳優・演出家・ロシア演劇者協会会員・日露演劇会議会員モスクワ代表

ロシア出身1984年生まれ。ロシア国立マールイ劇場付属M.シチェープキン記念国立演劇大学付属高校・大学を卒業。同大学にて映画芸術学科・ 俳優・演劇論・演劇教育専門家・身体表現教育研修課程卒業。2006年日本文化庁の助成金にて前進座付属養成所、日本古典芸能コース卒業。

立教大学現代心理学部映像身体学科助教、モスクワテレビ&ラジオ大学舞台芸術学科舞台演技科目主任教員などを経て2017年 モスクワ国立州大学院卒業。現在はP.K.Anokhin記念ロシア国立整理学研究所の研究者、K.A. ライキン舞台芸術演劇大学舞台動作身体表現論科目主任教員。

発表論文も多数。近年ではロシア国立ワガノワ記念バレエアカデミーにて研究会参加、立教大学現代心理学部現代心理学部心理芸術人文学研究所メンバー、劇団四季交流教育プロジェクト、モスクワ国立スタニスラフスキー記念劇場日本伝統芸能プロジェクトを担当。東京シアターΧ、青年劇場、オペラの演出も手がける。NHK教育ロシア語テレビ講座・NHK教育ロシア語ラジオ講座にも出演した。日本語能力試験2級。


担当科目
特別講習会
フレデリック・オリヴィエリ
フレデリック・オリヴィエリ

Frederic Olivieri

ミラノ・スカラ座 芸術監督
ミラノ・スカラ座 バレエ学校 校長
ローザンヌ国際バレエコンクール 審査員


1961年 フランス、ニース生まれ
1977年 ニース・コンセルヴァトワール卒業
      ローザンヌ・バレエ・コンクール1位
      パリ・オペラ座バレエ学校入学
1978年 パリオペラ座バレエ団入団
1978年 パリオペラ座バレエ団ソリスト昇格
     クラシックバレエの主要レパートリーを踊る
     ベジャール、ノイマイヤー、マクミラン等、多くの振付家に指名され、彼らの作品を踊る
1985年 モナコ王国皇女より「エトワール」の称号を得る
    モンテ・カルロ・バレエ団入団
1992年 モナコ王国王子より「文化功労に値するナイト」の称号を得る    
1996年~マッジョ・バレエ団バレエマスター、振付家補佐として活躍
1998年 チューリッヒ・バレエ団バレエ・マスター就任
1999年 フィレンツェにてアイーダを振付
2000年 マッジョ・バレエ団の芸術監督就任
     ミラノ・スカラ座バレエ団のバレエ・マスター就任
2002年 スカラ座バレエ団の芸術監督就任
2003年 スカラ座バレエ団付属バレエ学校校長兼任
2005年 フランス大臣より「芸術と教養に於けるナイト」の称号を得る
担当科目
特別講習会
サンドリーヌ・エノー
サンドリーヌ・エノー

Sandrine Hénaut

1978年から1983年までパリ・オペラ座バレエ学校に学び、学校公演ではソリストを踊る。1983年にカドリーユとしてパリ・オペラ座に入団。1986年コリフェ、1989年スジェに昇進。1990年パリ市のコンクールで銀メダルを取る。2005年パリ・オペラ座を引退後、パリ郊外のコンセルヴァトワールでクラシック・ダンスを教え、教師国家資格試験の審査員を務める。20112年からはコンセルヴァトワールに加え、グーベ・ヨーロピアン・ダンスセンターにてクラシック・ダンス、ペタゴジーのクラスを受け持つ。
担当科目
特別講習会 バーフレキシブル ダンス教授法 共通基礎 バレエ教授法 レベル1 バレエ教授法 レベル2 バレエ教授法 レベル3
アンヌマリー・ラフォン
アンヌマリー・ラフォン

Anne-Marie Lafon

南仏トゥーロンのオペラ座をはじめ、パリ、オペラ座エトワールであるマニュエル・ルグリ等を育てたジャクリーヌ・フィナエ、アンドレイ・グレゴルスキにクラシックバレエを学ぶ。また、ロベール・ベストンゾ等にバーオーソルを、ニューヨークではマーサ・グレアム及びマース・カニンガムアカデミーにおいてモダンダンスを学び、モダンジャズ、タップダンス、声楽、ピアノ等の研修を積む。アリゼカンパニー、ダンス・ヴィヴァント、ラコステ・ガラなどのフェスティバルや、テレビ、映画、ミュージカルにダンサーとして数多く出演。1976年よりパリコンセルヴァトワールにて指導。2012年6月までパンタンコンセルヴァトワール校長として多くの功績を残した。
担当科目
特別講習会 ダンス教授法 共通基礎 バレエ教授法 レベル1 バレエ教授法 レベル2 バレエ教授法 レベル3
上野 裕一
上野 裕一

Ueno Yuichi

流通経済大学スポーツ健康科学部学部長、同大ラグビー部CEO(2011年関東大学ラグビーリーグ戦にて優勝)、一般社団法人ジャパン・エス・アール代表理事会長。国際ラグビー評議会 指導者(IRBトレーナー/エデュケーター)、アジアラグビーフットボール協会執行理事(EXCO)。特定非営利活動法人クラブ・ドラゴンズ 理事長。医学博士。日本ラグビーの普及と競技力向上、指導者養成、レフェリー養成のみならず、アジア地域をはじめとする世界のラグビー指導者養成を統率している。主な著書に『ラグビー・フォー・オール-日本がひとつになるとき』、『楕円の学び-より良い指導者の育成を目指して』(ともに叢文社)がある。

[Wikipedia] https://ja.wikipedia.org/wiki/上野裕一
担当科目
山田 睦雄
山田 睦雄

Yamada Mutsuo

特定非営利活動法人 Medical Exercise and Training 理事長
医師/医学博士(整形外科、リハビリテーション科専門医)
㈶日本体育協会公認 スポーツドクター
日本障害者スポーツ協会公認 障害者スポーツドクター
㈶日本ラグビーフットボール協会 安全対策推進委員会事故分析班
流通経済大学スポーツ健康科学部 スポーツ健康科学研究科スポーツ科学専攻 教授
担当科目
発育発達
齋藤 愛見
齋藤 愛見

Manami Saito

一般社団法人日本ダンスサイエンスアカデミー代表理事
バレエアーツ代表/主任教師
株式会社TIARA代表取締役
大学教員
日本体育大学大学院体育科学研究科体育科学専攻博士後期課程トレーニング科学系 単位取得満期退学(体育科学修士)
(公財)日本オリンピック委員会強化スタッフ
新体操日本代表選手バレエ指導者(団体シニア/選抜ジュニア)

ロシアバレエインスティテュート、東京バレエ団付属バレエ学校を経て、Ecole Supérieure de Danse de Cannes Rosella Hightower(フランス)修了。ダンサーとしてクラシックバレエやコンテンポラリー公演に数多く出演。2000年にポワントヴェールバレエクラス、2002年にバレエアーツを創設。「考えるダンサーを育てる」という指導法で幼児からプロまで幅広い対象者への指導に従事し、国際コンクールでは優勝者を輩出。
また、新体操、体操、トランポリン、7人制ラグビー選手等、アスリートへのバレエ指導にも携わっている。

研究分野では、2011年よりバレエ動作学研究(バイオメカニクス)に従事。バレエ動作分析研究からバレエ指導法を構築するバレエサイエンス研究者としても国内外で活動。また、日本初の「バレエコーチング」提唱者としてバレエ指導者の養成に携わるほか、芸術とスポーツ科学の橋渡し役として講演などでも活躍している。

講師
2012年 (公財)日本ラグビーフットボール協会「平成23年度JRFU育成コーチ養成講習会」
2014年〜(公財)日本体育協会「新体操コーチ養成講習会(専門科目:バレエ/コーチング)」
2017年 (公財)日本体操協会「平成28年度全国指導者選手合同合宿」 講師


主な書籍
『バレエ・コーチング~考えるダンサーを育てる~』(叢文社)
『新体操教則本』共著(公益財団法人日本体操協会)等


講演
2016年 独立行政法人日本スポーツ振興センター「第三回アスリート育成パスウェイ国際会議」『国際基準のバレエダンサーの選抜・育成方法』招聘講演


[Wikipedia] https://ja.wikipedia.org/wiki/齋藤愛見
担当科目
指導者認定(共通基礎コース) 使って感じるシリーズ コンディショニング集中講座 ピルエット集中講座 ポワント集中講座 バーフレキシブル ダンス解剖学 レベル1 ダンス解剖学 レベル2 ダンス傷害ケア インサイド・バレエテクニック ダンス教授法 共通基礎 バレエ教授法 レベル1 バレエ教授法 レベル2 バレエ教授法 レベル3

講師Lecturer

永井 智
永井 智

Nagai Satoshi

理学療法士
つくば国際大学医療保健学部理学療法学科 講師

〔略歴〕
平成16年3月 金沢大学医学部保健学科理学療法学専攻 卒業
平成18年3月 筑波大学大学院体育研究科スポーツ健康科学専攻 修了(体育学修士)
平成20年3月 筑波大学大学院人間総合科学研究科博士前期課程スポーツ医学専攻 修了(スポーツ医学修士)

〔職歴〕
平成16年4月 社会福祉法人翠清福祉会 ナーシングホームかたくり
理学療法士
平成19年4月 筑波記念病院リハビリテーション部 理学療法士
平成20年4月 つくば国際大学医療保健学部理学療法学科 助手
平成22年4月 同 上  助教
平成28年4月 同 上  講師

担当科目
指導者認定(共通基礎コース) 発育発達
漆畑 俊哉
漆畑 俊哉

Urushihata Toshiya

理学療法士
青森県立保健大学健康科学部 理学療法学科 講師
特定非営利活動法人 Medical Exercise and Training 理事
一般社団法人日本フットウェア技術協会 担当講師

略歴
2001年 埼玉医科大学短期大学 理学療法学科 卒業
2003-2016年 流通経済大学ラグビー部メディカル部門スタッフ
2004-2005年 ウィルチェアラグビー日本代表トレーナー
2012年 筑波大学院博士課程 人間総合科学研究科 健康増進学分野 修了

筑波技術大学保健科学部保健学科・特任助教、つくば国際大学医療保健学部理学療法学科・講師を得て、現職。前任の勤務地では茨城県内の市民講座や体操教室の講師を担当。現在は学内で整形外科系の理学療法に関する科目を担当。学外では県内小学生を対象とした健康体力に関する調査研究に着手。
担当科目
指導者認定(共通基礎コース) 発育発達
池田 愛子
池田 愛子

Ikeda Aiko

札幌出身。学習院大学文学部史学科修士課程単位満了退学。
3才から札幌舞踊会にて、金沢美智子、千田モト、千田雅子の指導を受ける。
大学学部時代に、ディアギレフ「バレエ・リュス」を中心にバレエ史研究を志す。
1991年より長谷川六編集長のダンスワークにて執筆開始。
1992年から93年までフランス・ランス市にあるブリジット・カノンヌ主催の
ダンスカンパニーLicorne付属ダンス学校でプロフェッショナルコースを受講。
カンパニー主催定期発表会にて、ソロ作品『一期一会』とデュオ作品『和』を発表。
1993年に帰国後、DVDの解説として~モーリス・ベジャール『アダージェット』、
『英国ロイヤル・バレエの夕べ』、『ソ連バレエの軌跡シリーズ』など。
現在、クラシックバレエを笹原進一に、バオソルを佐藤健司に、クルト・ヨース・メソッドを市田京美に、また、ジャイロキネシスを中谷広貴のもとで学び始める。研究上の関心からバロックダンスも松本更紗のWS等で学ぶ。また、IBMA(国際ボディメンテナンス協会)認定ストレッチアドバンストレーナー資格を取得し、トレーナーとしても活動。
担当科目
指導者認定(共通基礎コース) 舞踊史
井川 明日香
井川 明日香

Igawa Asuka

東京リゾート&スポーツ専門学校 アスレティックトレーナー科卒業(2005年)
すとれっち塾戸田公園店(2005年~)
ボート競技での指導(2005年~2007年)
スポーツクラブ・治療院・バレーボールチーム(社会人)ストレッチ研修

[資格]
NPO法人日本ストレッチング協会講師(2007年~)
NPO法人日本ストレッチング協会認定ストレッチングトレーナー(JSA-CSTP)(2007年~)
健康運動実践指導者(2005年~)
AEAJアロマテラピー検定2級(2007年)
JCCA認定ひめトレストレッチポールインストラクター(2013年)
担当科目
ストレッチシリーズ
土黒 秀則
土黒 秀則

Hijikuro Hidenori

防衛大学校卒業

国立スポーツ科学センター スポーツ科学研究部研究員(2002~2006)
早稲田大学スポーツ科学部非常勤講師(2006~)
スポーツ系専門学校 非常勤講師

[資格]
全米公認ストレングス&コンディショニングスペシャリスト(NSCA-CSCS) / パーソナルトレーナー(NSCA-CPT)
JHCA(日本ホリスティックコンディショニング協会)認定 フィジカルコンディショナー

富士通女子バスケットボール部
世界水泳シンクロナショナルチーム
松田丈志選手(ロンドン五輪競泳銀・銅メダリスト)トレーニング・スタッフ(~2012)
セパタクロー女子日本代表チーム(アジア大会銅メダル)日本セパタクロー協会指定トレーニングコーチ(2005~)
クロスカントリー・スキー女子ユニバーシアード代表トレーニングコーチ
スキージャンプ大学選手トレーニングコーチ
担当科目
コンディショニング集中講座 ダンス解剖学 レベル1 ダンス解剖学 レベル2 ダンス傷害ケア
Coming Soon
袴田 智子

Hakamada Noriko

日本体育大学大学院体育科学研究科博士過程修了。国立スポーツ科学センター(JISS)スポーツ科学研究部に所属し、形態計測や身体組成を中心としたバイオメカニクス研究に従事。公益財団法人日本体操協会マルチサポート委員および公益財団法人日本バスケットボール協会医科学サポート委員会委員。
担当科目
動きの分析
Coming Soon
瀬崎 裕子

Sezaki Yuko

東京音楽大学ピアノ演奏家コース卒業。ピアノを平山聡子、横川和 子、鷲見加寿子の各氏に、指揮法を江原功氏に師事。ソロ、アンサンブル、バレエ、オーケストラの鍵盤楽器奏者として演奏活動を展開。バレエピアニストとしてはロシア国立モスクワバレエアカデミー教師の下、ワガノワメソッドの全課程の伴奏をした経験を持ち、新国立劇場を始めバレエ団、学校、オープンスタジオ、セミナー等においてレッスンから公演まで担当し多くのアーティスト、教師から信頼を得ている。アカデミックで的確かつ明瞭な演奏スタイルはバレエレッスンCD『BALLET with MUSIC,MUSIC with BALLET vol.1,2』でも好評を得ている。
担当科目
音楽
鈴木 晶
鈴木 晶

Suzuki Shou

東京生まれ。東京大学文学部露文学科卒業。法政大学国際文化学部教授、早稲田大学大学院客員教授。舞踊評論家。主な著書に『バレエ誕生』、『ニジンスキー 神の道化』、『バレリーナの肖像』(ともに新書館)、主な訳書にスケイエン『ディアギレフ』(みすず書房)、『ニジンスキーの手記』(新書館)、『オックスフォード バレエ・ダンス事典』(平凡社、共訳)がある。「ダンスマガジン」に「オペラ座の迷宮」を連載中。

[Wikipedia] https://ja.wikipedia.org/wiki/鈴木晶
担当科目
舞踊史
中島 秀典
中島 秀典

Nakajima Hidenori

柔道整復師。NPO 日本ストレッチング協会会員。NPO Medical Exercise and Training 理事。なかじま接骨院 院長。東京リゾート&スポーツ専門学校非常勤講師、川越スケートセンター・フィギアスケートメディカルサポート、ゴールドジム 社員研修講師。バレエ、ジャズなどダンスインストラクターの施術経験多数。
担当科目
Coming Soon
吉田 恵美子

Yoshida Emiko

早稲田大学卒業。1999年よりパリ在住。ダンス、演劇、音楽を学ぶ。子息をパリ・オペラ座バレエ学校、パリ国立高等音楽院に入学させ、ローザンヌ国際バレエコンクールに出場させた経験を活かし、現在日本人を始め、各国の師弟のアドヴァイザーとしてバレエ指導に携わる。グーべ・ヨーロピアン・ダンスセンター勤務。世界文化社「わたしもバレリーナ!」監修。
担当科目
金子 基子
金子 基子

Kaneko Motoko

管理栄養士。専門学校講師、日本体育大学非常勤講師。著書に「ジュニアのための健康ダイエット」(汐文社)、「体脂肪を減らすハンドブック」「体脂肪を減らしてきれいになる」(池田書店)、「素敵にダイエットブック」(サンリオ)がある。一般やスポーツ選手への実践的な栄養指導を行っている。
担当科目
ダンス栄養学
大久保 寛之
大久保 寛之

Okubo Hiroyuki

昭和学院短期大学非常勤講師、東京リゾート&スポーツ専門学校専任講師。一般、特定高齢者に対する運動指導、また肥満男女に対する食事制限及び運動実績が身体組成におよぼす影響などを研究テーマとしている。
担当科目
ダンス生理学
武田 大輔
武田 大輔

Takeda Daisuke

筑波大学人間総合科学研究科、国立スポーツ科学センター研究員、流通経済大学スポーツ健康科学部講師を経て、東海大学体育学部生涯スポーツ学科 准教授。スポーツ心理学、臨床スポーツ心理学(スポーツカウンセリング)を専門とし、心理臨床学的視点からのアスリート心性、アスリートの体験する身体とこころの繋がり、ジュニアアスリートの発達−親子関係について、をテーマとしている。
著書(分担執筆を含む)に「現場で活きるスポーツ心理学」(杏林書院)、「よくわかるスポーツ心理学」(ミネルヴァ書房)、「スポーツ心理学事典」(大修館書店)がある。
担当科目
パフォーマンスのための心理学
こやまあつこ
こやまあつこ

Koyama Atsuko

桐朋学園大学短期大学部芸術科演劇専攻卒業
劇団朋友所属

役者として活動する一方、日本劇団協議会主催EducationWorkshop
にて、イギリスにおいてドラマ教育のプロフェッショナルといわれる
ケネス・テイラー氏等のアシスタントを務める。青山学院大学社会
情報学部ワークショップデザイナー育成プログラム終了、日本大学
文理学部教育学部社会人聴講生等、演劇と教育やコミュニケーション
ワークショップを学ぶと共に、演劇的手法を用いた授業やワークショップ
を小学校、高校、専門学校、教員研修等で実施。ドラマファシリテーター
としても精力的に活動している。

主な出演作
劇団朋友「女たちの招魂祭」「9人の女」「ガラスの家族」他
外部出演「ソープオペラ」「友情〜秋桜のバラード〜」「病気」他
Youtube法務省 「あなたがあなたらしく生きるために 性的マイノリティと人権」
教育ビデオ「油断大敵!悪質商法」
CM「花王リセッシュ」等
担当科目
ドラマワークショップ